■開催概要■
開催日 : 2026年9月26日(土)
時 間 : 13:00-21:00 (予定)
開催地 : すさみ海水浴場
入場料 : 無料
神が宿る島 稲積島 の伝統と未来を映し出すプロジェクションマッピングショーを開催。 音楽・アート・パフォーマンス・ワークショップ・フードなど一日楽しめるコンテンツを用意。 ここで行われるすべての芸能・芸術表現と来場者の笑顔を稲積島に奉納する。
本イベントは、自然公園法第20条第3項に基づき吉野熊野国立公園に関わる申請の許可を受けております。
【GOAT】は“greatest of all time“の4つの単語の頭文字をとった言葉です。史上最高という意味をもち、あらゆる分野で最も優れた人物や作品を称える際に用いられます。 GOATに来ていただける方に史上最高の時間を過ごしていただけるよう願いが込められています。
株式会社ENJI代表。
Fashion Show/Hair Show/Beauty Eventを中心に、音楽・車・映画など企業イベントの演出をはじめ、施設プロデュース、TVCM・PV等の映像ディレクションも手掛ける。2020年、クリエイティブユニット「SKIT Production」を立ち上げる。
2022年、北海道日本ハムファイターズ 新庄BIGBOSS開幕戦セレモニーの総合演出を担当し、史上初となるドローンフライトを取り入れた演出で話題を集める。2023年には、新球場「エスコンフィールドHOKKAIDO」の開幕戦こけら落としセレモニーを手掛け、2025年、2026年にも北海道日本ハムファイターズの開幕セレモニーを演出。スポーツ、音楽、ファッションなど幅広い分野でイベントの総合演出・プロデュースを手掛けている。
すさみの中高生が、和歌山県で活躍する話題の次世代インフルエンサーに紀南のこれからを問う!
すさみ町は紀伊半島西岸のほぼ南端に位置し、雄大な太平洋に面した夕日がとても美しい町です。
関西では有数の釣り・ダイビングのメッカであり、季節を問わず多くの方が訪れます。
世界遺産熊野古道大辺路街道の長井坂の古道ウォークも魅力的のひとつ。
春から初夏のケンケンかつお、秋から冬にかけてのイセエビ、イノブタ料理と味覚も充実。
遊び心とおいしいもの満載です。
本年度も様々なご支援方法をご用意させていただきます。
準備が整い次第、ご案内いたします。
事業者様・個人様問わず、皆様ご支援していただけます。様々なご協賛メニューをご用意しております。すさみ町の事業者様や個人様は、こちらからご支援をお願いします。
すさみ町外の個人様はクラウドファンディング形式のふるさと納税で、GOAT特別返礼品を選べ、寄付した金額に応じて、所得税の還付、住民税の控除が受けられます。
7月1日スタート!
株式会社 山長商店
岸酒店
あなかしこホステル熊野古道
ダンスパシフィックブルー
天照大洋丸
魚彦水産
株式会社 中川
大芝建材 株式会社
有限会社 津田瑞苑
株式会社 モリカワ
株式会社 紀陽銀行
株式会社 河野工務店
株式会社 橋本衛生
民宿かわべ
株式会社 匠創海
一棟貸し宿田舎家
串かつ 一寸法師
美容室 libee
稲葉建材
株式会社 森水道
お問い合わせ先
一般社団法人すさみ町観光協会
TEL : 0739-34-3200
MAIL : goat.susami@gmail.com
2000年、Lily Chou-Chouとしてデビュー。 岩井俊二監督作品となる映画『リリイ・シュシュのすべて』に参加。 2004年、Salyu名義でソロデビュー。
2006年、Bank Band with Salyuとして、櫻井和寿(Mr.Children)とのデュエットソング「to U」を発表。 2009年には初の日本武道館公演を実施。
2011年、声を多重録音する手法を用いた新プロジェクトsalyu × salyuを始動し、アルバム「s(o)un(d)beams」を 小山田圭吾(Cornelious)との共同プロデュースにて発表。 現在は、さまざまな形態、編成、客演など実演家としての活動を中心に、コラボレーションや自身の研究プロジェクトを通してボーカル表現の新しい可能性を追究している。
2024年にはデビュー20周年を迎え、それを記念したトリビュートアルバム『Salyu 20th Anniversary Tribute Album “grafting”』を同年12月18日にリリース。2025年には20周年イヤーを締め括る全国ツアー「Salyu 20th Annniversary Tour 2025 Dramatic Score」を開催。
2026年5月からは「Salyu × Lily Chou-Chou Tour 2026 -星影交差-」を開催中。
シンガー & ソング・ライター(1975 年 京都出身)
ソウルフルな歌声と独創性に満ちた楽曲で、ジャンルを選ばず音楽ファンを魅了している。
大沢伸一/MONDO GROSSO 主宰レーベルよりデビュー、
1st アルバム「bird」は 70 万枚突破、ゴールドディスク大賞新人賞獲得。
2024 年にデビュー25 周年を迎え、9 月に 2024 年版ベスト盤として「25th anniv, re-edit best + SOULS2024」をリリース。
通算 12 枚目となるオリジナル・アルバム「Reconnect」は、冨田ラボこと冨田恵一全曲フルプロデュースのもと、
ARIWA (ASOUND) とスチャダラパーをゲストに迎え入れ、2025 年 3 月 12 日にリリース。
現在、ジャンルの垣根を超えて各種野外 FES、イベントに出演中。
バケツや廃材など身近な物から音を生み出し、シンセサイザーも取り入れたハイブリッドなサウンドを展開するパーカッショニスト/ビートアーティスト。
10年以上にわたるライブ経験の中で、多様な環境やオーディエンスを通して独自のリズム表現を確立してきた。
従来のドラムセットに依存せず、腕2本のみで構築されるミニマルかつ立体的なグルーヴが特徴。テクノ、エレクトロニカ、ヒップホップを横断しながら、フィジカルな演奏と電子的な音像を融合させている。
制作ではフィールドレコーディングやサンプリングも取り入れながら、「日常の音」と「音楽」の境界を探求している。
またワークショップや子ども向けの演奏活動を通じて、音楽の可能性を広げる取り組みも行っている。
すべての音は音楽になり得るという考えのもと、既存の音楽の枠を再構築し続けている。
渋谷区生まれ幡ヶ谷育ち、メガネのやつは大体友達。
1997年にラップを始め、5人組ヒップホップグループ「オトノ葉Entertainment」のラッパーとして数多くの作品をリリース。
2014年にソロとなりアルバム「メガネデビュー。」を発表。自主制作ながらiTunesヒップホップアルバムチャートで1位を獲得した。
またCM、映画、テレビ番組等のラップ企画において作詞や監修を務めるなど “ラップクリエイター” としても精力的に活動。
ヒプノシスマイクやPS4® Lineup Music Videoシリーズなどその実績は累計100件を超える。
さらに毎週複数の専門学校で授業を行う “ラップ講師” でもあり、長年の経験で培った豊富なメソッドを活かしアーティストのラップ指導やAIラッパーの研究開発にも従事している。2019年、13曲入りのフルアルバム「メガネシーズン」を発表。
唯一無二の歌声を持つシンガーソングライター。その歌声は「一度聞いたら二度と忘れられない」「魂の叫び」「astoundingly beautiful(驚異的に美しい)」「Thought provoking(想念を喚起させる)」等と評され、人種年齢性別国籍など、様々な垣根を超えて人々に強烈なインパクトを与える。
原曲の印象を覆す独特なカバーやジャンルを問わぬ実に多彩なオリジナルの楽曲群は、共に聴衆からの評価が高い。
「自分の音楽をひとりでも多くの人に届けたい」と思い、コロナ禍の最中である2020年、遂に本格的に日本国内でライブ活動を開始。人前に出て歌う機会を作るたび出会う人々に衝撃を与え、着実にファンを増やしている。2024年は1年を通じ古神道など己の興味関心のある事柄に関しての学びを深める。人生を通じ多くの人が氣付かない事に氣付き様々な事柄について思索を深めてきた事から、「歌と祈りの会」という活動を開始。自分自身という人間や言葉や歌、音楽など、己が紡ぎ生み出す全てのものを通じて、愛と希望の灯火、そして本質的に大切な氣付きを世界中の人々に手渡しているメッセンジャー。
硬質でドライビングなサウンドを武器にするサイケデリックテクノDJ/プロデューサー。
インダストリアルなテクスチャーとミニマルなグルーヴを組み合わせ、無駄を削ぎ落とした純度の高いフロア体験を作り出す。ダークかつハイエナジーなセットでおりなす、曼荼羅的サウンドスケープ。
日本神話の要素を背景にしたストーリーテリングと、現代的なサウンドデザインを融合し、クラブカルチャーに独自の視点を提示。
レーベル「Amateras Records」を通じて、アジアから世界へ新しいテクノの可能性を発信している。
サイケデリックトランス、トランス、テクノ、ハウス、そしてMCパフォーマンス。フロアの熱量を最大値へと導くプレイヤーとして、数々のパーティーを渡り歩く。誰よりも深く音を浴び、誰よりも楽しそうに踊るその姿は、周囲の空間そのものを巻き込んで一体感を生み出す。
一方で、世界各地のフィールドを巡る生粋の釣り人としての顔も持つ。自然と対峙し、音楽に身を委ね、エンターテイメントの極限を追求する。ジャンルの垣根を軽やかに飛び越え、「遊ぶこと」を真剣に、そして妥協なく生き抜く表現者。
兄の影響で幼少期から音楽が身近にある環境で育ち、1996年にDJとしてのキャリアをスタート。
ジャンルや年代にとらわれず、馴染みのある楽曲からその場の空気を捉えた選曲まで、自然にフロアをつないでいくプレイスタイルを得意とする。
現在は和歌山・那智勝浦を拠点に、飲食店「Kitchen nicoriやNICORI FOODTRUCK」のオーナーとして活動。
料理と音楽、異なるフィールドでありながら「人が集まり、楽しめる場所」をつくることを大切にしている。
長年培ってきた感覚と、その場を楽しむスタイルで、
那智勝浦からGOOD MUSICを届ける。
ヒップホップを軸に、アンビエント、テクノなどジャンルの境界を越え、その場の空気や時間の流れに寄り添った選曲を得意とするDJ。
20年以上にわたり音楽と向き合い、クラブ、パーティー、バー、屋外空間など、その場所が持つ雰囲気を感じ取りながら、音と空間をひとつにつなぐプレイを追求している。
ビートの強さだけに頼らず、静寂や余白、音の質感まで含めてひとつの流れを作り出すスタイルは、ヒップホップを起点としながらも、アンビエントやテクノ、エレクトロニックミュージックへと自然に広がっていく。
主な共演アーティスト:
Surgeon / 鈴木あみ / Q’hey / note native / DJ YAMMY
ジャンルではなく、その瞬間に生まれる空気を選曲する。
それが imajin のスタイル。
世界一の逆立ち技と、見る者を圧倒するダイナミックなパフォーマンスを武器に活動するフリースタイルフットボーラー。
日本国内の数々の大会で優勝を重ね、地上波テレビをはじめ、韓国・アメリカのテレビ番組にも出演。Instagramでは16万人を超えるフォロワーを持ち、世界へ向けてフリースタイルフットボールの魅力を発信している。
ヨーロッパ旅行では、到着初日にカード・財布・スマートフォンをすべて盗まれるという予想外の事態に遭遇。しかし、手元に残ったボールを武器に、ストリートでフリースタイルフットボールを披露して収入を得ながら、約3ヶ月間を現地で生き抜いた。
「ボールひとつで、世界を渡る。」
圧倒的な身体能力と表現力、そして常識に縛られない生き方で、フリースタイルフットボールの可能性を世界へ届けている。
Hālau Hula O Kamelealoha ハーラウ フラ オ カメレアロハ
(フラと踊りを愛する教室)
私たちはHālau Hula O Kamelealohaのメンバーです。
よくフラダンスと言われてますが フラ(踊り) ・ ダンス(踊り)踊り踊りとなるのでハワイアンフラ(Hawaiian Hula)となります。
初めは皆んな知らない人たち lessonを通して仲良くなり、時には大声を出し合ったり、分からない所は出来るまで皆んなで長い時間練習したりと。
フラを通してお互いを分かち合ってる皆んなの良い所であり教室名となります。
「人生で一度は行きたい、記憶に残したい」と思ってもらえる旅を、もっと多くの人へ届けることをテーマに、全国各地を旅しながら、観光スポット・グルメ・体験など、その土地ならではの魅力をSNSで発信しています。
高校生の頃に一度、記憶を失った経験があるからこそ、「人生を後悔したくない」「今この瞬間を大切にしてほしい」という想いを持って、旅の魅力を発信しています。
そして、自分自身が苦しい経験をしたからこそ、同じように病気やさまざまな悩みと闘っている方、落ち込んで前を向けずにいる方にも、自分の発信を通して少しでも勇気や希望を届けたいと考えています。
「自分も同じように苦しんでいた。でも、今はこうして前を向いて、自分の人生を思い切り楽しみながら進んでいる。」
そんな姿を動画を通して見てもらうことで、「自分ももう一度頑張ってみよう」「一歩踏み出してみよう」と思ってもらえるような、誰かの背中を押せる存在になることを目指しています。
中でも、地元・和歌山の魅力を全国へ届ける活動に力を入れています。
「和歌山ってどこ?」
「和歌山って何もないんじゃない?」
そんな声がまだまだある一方で、地元の人でさえ知らない魅力が、和歌山にはたくさんあります。
だからこそ、まだ知られていない和歌山の魅力を掘り起こし、全国へ届けることで、和歌山のイメージを変えていきたいと考えています。
「旅行するなら和歌山」
「いつか和歌山に行ってみたい」
「和歌山に住んでみたい」
そう思ってもらえるような、全国トップクラスの魅力を持つ和歌山を、もっともっと多くの人へ届けることを目指して発信しています!
東京都出身の29歳。
大学卒業後、女性雑誌のインフルエンサーをしながら2023年神奈川県横浜市と和歌山県白浜町の2拠点生活をスタート。2024年にVENCHI coffee standをオープンさせたのち、昨年7月に白浜町に住所を移した。
現在は和歌山県の特産品の海外販促事業を委託で受けながら、今年度の白浜町観光大使を務めている。
石川県金沢市生まれ。世界中の音楽、ダンス、アートとのコラボレーションをしながら旅している映像作家。数多くのアーティストや企業、ブランドの映像作品、ライブ映像を手掛ける。プロジェクションマッピングの映像クリエイターやVJとしても幅広く活動。
SUGIZO x HATAKEN x SHINYA からなるユニットのメンバーでもある。
デジタル制御される機材がアナログな炎を生み出す。火を灯し空間を支配する。時は止まり、心が踊り出す。形の残らない火の刹那、会場でしか知ることのできない温度・迫力をGOATで体感して欲しい。
性別年齢国籍不明のInvisible Artist。
現代アートを主戦とし 時代を斜めに捉え皮肉るスタイルはcynical attitude・不協和音の玉手箱・khaos Pandoraとも評される。
作品なのか? 元から、ただそこにあるものなのか?アートと即物の境界線を曖昧にし、景色に紛れるアートがあればそれは彼の手によるものなのかも知れない。
Laser:1∞ch
自然との融合をテーマに、時間経過に合わせてこの日一日の最高の瞬間を目指して光と、またその織りなす影を操る。
またLumia(from 1968)等、様々な自作の装置を併用しオーロラ表現など、幻想的な空間を演出する。国内大小に関わらず、様々なイベントにて神出鬼没に光を放つ。
近年参加したイベントとして、いのちの祭り、Re:birth、ひかりのと、GOAT -INAZUMI Terrace にも参加している。
南カリフォルニア大学映画芸術学部 映画・テレビ制作学科にて映画演出を学び、学士号を取得。卒業後はロサンゼルスを拠点に活動を開始。米国アカデミー賞および英国アカデミー賞ノミネート作品『Black Box Diaries』(伊藤詩織監督)に共同プロデューサー・撮影として参加。同作はサンダンス映画祭でワールドプレミアされ、ピーボディ賞を受賞するなど国際的評価を獲得した。また、ソニーと現代美術家・杉本博司によるWebシリーズ「科学から空想へ」の監督、TAKURO(GLAY)のミュージックビデオおよびライブ映像演出、伊藤園など国際ブランドの映像制作も手がけ、映画・ドキュメンタリー・広告・音楽映像を横断して活動している。
社会性のあるテーマを、観客が感情的に体験できるジャンル映画として描くことを志向する。絵コンテを基盤とした画角設計、CG・ミニチュアを含む視覚表現、ドキュメンタリーで培った観察力を強みとする。約10年にわたり演技を学んだ経験から、俳優との対話を重視した演出を大切にしている。国際的な映画制作の感覚と、日本の現場での実行力をあわせ持つ。作品に対して粘り強く向き合い、周囲を巻き込みながら現場に活気を生み出し、最後まで丁寧に仕上げていく
作曲・サウンドデザイン。映像尺に合わせた音楽と環境音の設計からミックス/マスタリングまでを一貫して行う。
GOAT(2025)でも、プロジェクションマッピング作品の音楽を担当。2026verはフィールドレコーディングによる録音を行うことで、すさみならではの環境音を扱い、オーケストレーションと往復させてその日その場所でしか聴けない響きを組み立てる。
1983年横浜市出身のシンガーソングライター。
11歳からカナダ、17歳からアメリカと、合計4年間の海外在住経験を持つ。
帰国後にCM音楽の分野でキャリアをスタートさせ、2003年にSONY Cyber-ShotのCMソング「JOLIE」で注目を集める。
2004年、「m-flo loves YOSHIKA」名義で参加した「let go」が20万枚を超えるロングヒットを記録。そのソウルフルな歌声で大きな反響を呼んだ。
翌2005年5月、シングル「Call Me」でメジャーデビューを果たす。
その後もコラボレーションやオリジナルアルバムのリリースなど精力的に活動を続け、2025年8月には最新アルバム「Deep Forest」を発表した。
GOAT INAZUMI Terrace 2026ではプロジェクションマッピングオリジナルストーリーで、天女の声を演じる。
A-style株式会社
代表 岡本章克
和歌山県田辺市を拠点とする工務店です。
新築注文住宅をはじめ、コンテナ建築、リノベーション、大工工事全般まで幅広く手がけています。外注に頼らず、自社の大工職人が工程管理から施工まで一貫して担う体制を強みとし、地域に根ざした「街の住宅施工の相談役」として、お客様一人ひとりの理想の家づくりに寄り添っています。専門用語をできるだけ使わず、わかりやすく丁寧に伝えることを大切にし、田辺市をはじめ、白浜町・みなべ町・すさみ町など近隣エリアにも対応しています。
㈱横田
取締役 庄司豊
和歌山県田辺市で、内装工事を中心に、建築資材・住宅設備の販売から配送まで、建築に関わる幅広い事業を展開しています。
長年培ってきた建築資材の知識と調達力、地域の職人とのネットワークを強みに、材料を「売る」だけではなく、現場に寄り添い、ものづくりを支える存在を目指しています。また、紀州材を活用したバレルサウナ「BoND」など、地域の素材と職人の技術を掛け合わせた新たなものづくりにも挑戦。建築という枠にとらわれず、人と人、職人と地域をつなぎながら、和歌山から新しい価値を生み出しています。
和歌山県海草郡紀美野町に所在する、表現活動や芸術教育を主軸とした私立の全日制普通科高等学校です。
「芸術を学ぶ、芸術で学ぶ」を教育理念に掲げ、通常の一般教科に加えて、ダンス、演劇、音楽、美術、映像表現、伝統文化などをプロの講師陣から専門的に学ぶことができるユニークなカリキュラムが特徴です。2007年の開学から20年近くにわたり、表現を通じた「生きる底力」を育む教育を実践しています。
【山下 月華】
和歌山県和歌山市出身、2004年生まれ。
りら創造芸術高等学校を卒業後、舞台・イベント・声の表現など、さまざまな活動に携わる。
これまでにSCRAP制作「Aqours ぬまづフェスティバル」などの舞台・イベントに出演。
また、テーマパークではボイスアクターとしてキャラクターの声を担当するなど、声を使った表現にも取り組んできた。
歌・ダンス・芝居・声と、さまざまな表現を通して作品の世界を届けることを大切にしている。
GOAT INAZUMI Terrace 2026ではプロジェクションマッピングオリジナルストーリーで、主人公の声を演じる。
Blue(ブルー)は地元和歌山の空・海・山・川という恵まれた自然と景観の“青”、そしてLabel(レーベル)はそれら地方の魅力を発掘し発信するという意味からBlueLabel(ブルーレーベル)と名付けました。私たちがサポートすることは、写真撮影やデザイン、動画やHP作成などのデジタルアーカイブ事業を通し、地方で暮らす方の人生や企業、お店経営の皆様にほんの少しの彩りを加える事だと考えています。
Akey Kawamura (NightstaDesign)
大阪/関西を拠点にイベントの企画・制作・プロデュース・運営サポートを手がけるイベントプロデューサー兼デザイナー
活動のフィールドは、イベント会場、ナイトクラブやライブハウスにとどまらない。飲食店、商業施設、キャンプ場、寺院など、そこに集う人々や空間の個性を読み解き、音楽・食・アート・マーケット・自然・コミュニティを横断した「場」づくりを行っている。
代表イベント「夜更けのグルーヴ」は、大阪・大正区の TUGBOAT TAISHO にて約3年間、毎月開催。DJやLIVE、マルシェを融合させた独自のスタイルで、音楽イベントとしてだけでなく、施設そのものの魅力を発信するプロモーションイベントとして展開、その経験をもとに、同施設で5日間にわたり開催された「大阪夜市」では、約6,000人の来場者を迎える規模のイベントをプロデュース・運営した。
活動は国内にとどまらず、近年は世界各地の大型フェスティバルにも参加。ポルトガルの BOOM Festival では2年連続でFOOD VENDORとして出店し、設営から運営作業、撤収までフェスティバルの現場を経験。ドイツのIndian Spirit Festival、オランダのDraaimolen Festival、フランクフルトのMain Matsuri、アムステルダムのAsian Festivalなど、ジャンルや文化背景の異なる国内外の現場に身を置き、「イベントが生まれ、動き、人の記憶に残っていくまで」を実践的に学んできた。
日本国内では、装飾チーム「Haruka Kanata」の一員として、また時には照明設営スタッフとしても活動。Rebirth Festival、GAIA、MOMENTなど様々なフェスティバルの現場に携わり、表舞台だけでは見えない空間演出・技術・運営の裏側まで含めた総合的なイベント制作の経験を積んでいる。
自身がオーガナイザー兼デザイナーを務めるアウトドアフェスティバル「EARTHLING」では、自然と人、音楽と遊びが交わる場所をテーマに、非日常の中にある心地よさと、ふとした瞬間に残る記憶をデザインしている。
これまで培ってきた国内外の現場経験と、多様なジャンルを横断する柔軟な感性を武器に、既存の枠にとらわれないイベントのあり方を探求。
音楽を鳴らすだけではなく、人が出会い、遊び、食べ、笑い、その場所を好きになる。
そんな“一時の体験”そのものを創造することが活動の軸となっている心の探求者。
大阪・関西を拠点に、イベントの企画・運営サポートや空間装飾に携わる。
これまで、ナイトクラブやライブハウスをはじめ、飲食店、商業施設、キャンプ場など、さまざまな場所でイベントの現場を経験。音楽だけでなく、食、アート、マーケット、自然、コミュニティなど、その場所にあるものを組み合わせながら、人が集まり、自然と会話や交流が生まれる「場」をつくることを大切にしている。
大阪・大正区のTUGBOAT TAISHOで開催された「夜更けのグルーヴ」では、約3年間にわたり毎月のイベント運営をサポート。マルシェの管理や受付など、来場者と直接関わる現場も担当。
装飾チーム「Haruka Kanata」の一員として、Rebirth Festival、GAIA、MOMENTなど国内のフェスティバルに参加。空間装飾を通して、表からは見えにくいイベントの裏側にも携わり、設営から当日の運営、撤収まで、現場を支える仕事を積み重ねてきた。
活動は国内にとどまらず、ポルトガルのBOOM Festival、ドイツのIndian Spirit Festival、オランダのDraaimolen FestivalではFOOD VENDORとして参加。設営から営業、運営、撤収までを経験したほか、フランクフルトのJapaneseFes Main Matsuri、アムステルダムのAsian Festivalなど、異なる文化やスタイルを持つイベントの現場にも携わってきた。
アウトドアフェスティバル「EARTHLING」の運営メンバーとして、自然と人、音楽と心が交わる場所をテーマに、参加する人たちの笑顔や思い出につながる空間づくりに取り組んでいる。
その場所だからこそ生まれる時間や、人との出会いをつくるものだと考え、これまで培ってきた現場感覚と、音楽・食・アート・自然などを横断して「場」を考える視点を活かし、施設や地域が持っている魅力を引き出しながら、そこに訪れる人の記憶に残るイベントづくりを目指している。
■プラン料金
SUP レンタル(1台/60分)・・・2,000円
■ご利用時間
以下4つの時間帯でのご利用となります。
①13:00-14:00
②14:30-15:30
③16:00-17:00
④18:00-19:00(+1000円)
■受付・レンタルの流れ
①GOAT総合受付にお越しください。
②申込み書の記入・着替え(更衣室あり)
③浅瀬で技術確認を行います
④自由にSUPクルーズをお楽しみください
■準備していただくもの
濡れてもいい服装、タオル, 日焼け止め, 飲み物,帽子
■参加条件
対象年齢:中学生以上
※5歳以上~中学生未満の参加希望者は、大人のSUP経験者と一緒に同乗いただけます。その場合はエリア縮小の可能性があります。
■料金に含まれるもの
パドル、ボード、ライフジャケット、施設利用料
■支払い方法について
現金
■料金
無料
■ご利用時間
13:00〜17:00
サウナゴヤとは
紀州ヒノキを使った「サウナゴヤ」は、伝統的な工法と現代の技術が融合した製品。紀州ヒノキを活用することで“新しい木を植え、 育てる”という循環が生まれ、森林環境の保全や地域林業の発展という持続可能な地域づくりにつながっていく。
■参加費
無料
■時間
13:00頃〜17:00頃
狙え、パーフェクト!
「何枚抜けるか、腕試し!関西独立リーグ「和歌山ウェイブス」の選手と一緒にストラックアウトにチャレンジしよう!
■参加費
無料
■時間
15時ころ
※詳細な時間はタイムテーブルをご確認ください。
南紀オレンジサンライズFCと一緒に、海辺で思いっきりカラダを動かそう!
\ 挑戦するのはこの3種目! /
🏁 ビーチフラッグ
⚽️ サッカー大玉転がし
💪 綱引き
子どもも大人も参加OK!
走って、転がして、引っぱって。
みんなで本気になって楽しむ、GOATのミニ運動会!
家族で、友達同士で、ぜひ参加してください!